麻雀をやった。
激しく咳き込みながら7時間ほど。
トップ率 3/7、トータルでは結構浮いた。
つくづく麻雀は奥が深いと思った。
イージーミスも何個かあったが、運良くフォローできた。ツモがよかったので、ミスらないように打ったら勝てる、少し楽な麻雀だった。
今日は、「勝っているときの麻雀」というものを意識しながら打った。
いいアガリを簡単に拾えている場合、えてしてスタイルは前のめりになりがちだ。具体的に言えば、裏ドラが乗らなければ翻数が変わらないのにリーチに行ったり、相手のリーチに対して回らずに、真っ向から最短のルートを選択したり。
そんな場面で、どれだけ警戒を強めれるか。
これは、負けているときにこそクレバーになることと同じぐらい重要なことだと思う。
まだまだ道のりは長い。。









